2006年11月30日

ZOZOは、やはり強い

[ニュース記事]

ZOZOTOWNに関する記事が、東京IT新聞に掲載されていた。

数あるアパレル通販サイトをごぼう抜きし、
業界内では圧倒的優位に立った同サイト。依然、好調のようだ。

ZOZOTOWERZOZORESIDENCEをローンチした直後の10月は、
PVが1億7000万。今期売上高は100億円を超える見通しとのこと。

記事の中には、以下の興味深い話が記載されていた。

■同社・広報の方のお話
⇒『ZOZOの強みは、サイト/ブランド/お客の価値観が
同じであること。三者間の距離が近いことによって、
市場の求めるニーズに十分応えることができ、高い満足が
実現される』と考えておられるそうだ。


[メモ]

やはり、ユーザーありき。

ターゲットとなるユーザーは誰か?

その方々は、どうすると喜んでくれるか?
モノを買ってくれるか?

そのためには、具体的に何を行うべきか?

この流れをきちんと押さえているところが、
きっと強いんだろうなぁと思います。

ちなみに以前、日経MJにアパレル通販の売上が
掲載されてましたんで、ご紹介します。

ZOZOはPCだけではなく、モバイルもかなり強いようです。
下記売上のうち、かなりの割合をモバイル通販の売上が
占めているみたいです。

aparel.jpg
posted by 四日坊主 at 23:00| Comment(2) | TrackBack(0) | Webサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

ブログで街おこしは出来るのか?

[ニュース記事]

アメブロで展開されている『ニッポンいいもの再発見ブログ』
日経MJで紹介されていました。

以下、概要。


=============================

中小企業庁全国商工会連合会などが推進する
『地域資源・全国展開プロジェクト』の一環として
スタート。



サイバーエージェントが全国商工会連合会と連携し、
ブログを活用した街おこしの取り組みを開始。
※サイバー側は、ブログサービスの認知度向上という
メリットがあるようだ。



■各地の観光資源や特産品を紹介するブログを開設し、
消費者の関心を高めるとのこと。



■各地域のブログ記事は地元の商工会のスタッフが執筆、
定期的に更新する。
※将来的には、ブログを活用したネット通販の展開を
視野に入れているそうだ。



■ブログへの集客は、アメブロのTOPから実施。
各地の風景などを写したブログパーツの提供も行うそうだ。

=============================


[メモ]

これまた、非常に興味深いサービスだ。

世の中的に、『いかに地方を盛り上げていくか?』を
みんなで考えていく流れがある。
また、ブログ/SNSを活用したクチコミの創出も
かなり注目されつつある。

その両者が絡み合ったサービス。

上手く回ると非常に面白いかもしれないですねぇ。

個人的には、以下の2点が気になります。
1.各商工会議所の担当者のモチベーションのムラ
2.商工会議所の発する情報を、ユーザーが求めるか?


『1.』に関して…

ちょうど先日、商工会議所で働く中小企業診断士の方と
話をする機会がありました。

この手のサイト、あるいはエリア情報提供サイトは、
幾つか存在しているとのこと。
ただ、商工会議所の担当者のモチベーションしだいで、
その成否が変わってくるそうだ。

既に『ニッポンいいもの再発見ブログ』においても、
各商工会議所によって情報発信量の違いが出てきている。

モチベーションを維持する仕組みの導入が必要なのでしょう。


『2.』に関して…

商工会⇔店舗⇔一般ユーザー
なのかなぁと思っています。

ということは、一般ユーザーは店舗情報は欲しがるけど、
あえて商工会議所からの情報を見ないんじゃないかと。

確かに、商工会議所が提供する情報をチェックする
一般消費者はいます。ただ、それはほんの一部。

地方のおいしい料理屋さん、レジャー施設、宿泊施設、
その他便利な情報は、ひとつのサイトでチェックできると
かなり便利なはず。

そのうち、上記のようなサイト出来れば良いのになぁ
と思いますが…。
posted by 四日坊主 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月28日

東京ユビキタス計画の実験が、始まるそうだ

[ニュース記事]

来年1月より実験が始まる
『東京ユビキタス計画・銀座』に関する記事が
日経新聞に掲載されていました。

以下、概要。


============================

■『東京ユビキタス計画・銀座』

⇒何するの?
・携帯電話や専用端末を使って、歩行者に買い物や観光情報を
提供する実験。建物や街灯にICタグを設置し、端末に現在の位置情報を
知らせたり、携帯電話で近くの店舗情報が分かるようにするそうだ。
・いずれは、観光振興に役立てるとともに、災害時の避難案内として
活用する考え。
・実験用の端末を百個用意。200人/日に貸し出すそうだ。

⇒いつ?
・実験は、来年1月中旬から1ヵ月半程度を予定。

⇒誰がやるの?
東京都が、主導で実施。
三越和光日産自動車が協力を決定。今後も参加する店舗や企業を募集。

⇒どこで?
・銀座4丁目を中心とするエリアの実験。

============================


[メモ]

ますます便利な世の中になるんでしょうか、非常に興味深い話です。

しいて言えば、観光だけではなく生活者向けにもサービスが広がると
すごく便利だろうなぁと思います。

『どこで昼メシ食べよう』ってときに、いくつかの候補をパッと
出してくれたり。待ち合わせのとき、時間潰す場所を探すときも、そう。

朝〜夕方までは、ずっと銀座なので、余計に気になる話です。
posted by 四日坊主 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トロが値上がりする、らしい

[ニュース記事]

クロマグロ規制に関する記事が、日経新聞に掲載されていました。

以下、概要。

=========================

■規制対象について

・地中海産のクロマグロが対象とのこと。


■日本への影響

・産地によって、扱う業種/業態が異なるようです。

1.地中海産クロマグロ
⇒日本に入るモノは、大半が稚魚をいけすで太らせた養殖物。
価格は、天然物の半分程度。
⇒色変わりが早く、短時間で大量に売れる量販店や回転寿司店などで
扱われている。

2.日本海近海で獲れる天然クロマグロ
⇒百貨店や高級すし店などが主に扱う。



・今回の規制対象は、『1.』であり、『2.』の影響は限定的。
・年明け以降、『1.』の卸値が次第に高くなると見られている。



・『1.』を扱う各社は、下記のような対応/感想とのこと。
いなげや:仕入れ値が上昇した場合、刺身の盛り付け枚数を
減らすことで対処。
イトーヨーカ堂:これ以上値が上がると、需要が減りかねない。
コロワイド:グループ内の仕入れを一本化。価格交渉力を強め、
できる限り現状の価格を維持する。



ただし、小売店はほぼ今冬の仕入れ交渉を終えており、
当面、大幅な値上げはないとのこと。

=========================


[メモ]

大学に入るまで、ほとんど魚介類が食べられなかったせいか、
『トロが手に入りにくくなるかも!』と言われても
正直ピンとこないのですが、今回取り上げてみました。

日経新聞の記事では、国内の影響度合に焦点が当てられていたため、
『マグロ規制って、何?』という部分がイマイチ分かりにくく
なっていました。

ということで、調べてみたのですが…、

今回のマグロ規制とは、
『大西洋まぐろ類保存国際委員会』の年次会合で決定された
『漁獲規制強化』のこと。

また、各海域のマグロの資源管理を担う国際機関が
相次いで漁獲規制を打ち出しているそうだ。

私たち一般の消費者の影響としては、
『漁獲量が減る⇒小売の卸値が上がる⇒その分を売価に転化する』
ということで、後々『トロ』などの価格が値上がりするようだ。
『回転寿司の一部のネタが、値上がりするかも』と言ってしまうのが、
いちばん分かりやすいか…。
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2006年11月27日

普通の旅行に飽き足らない方向け、旅行会社

[ニュース記事]

目的を絞った海外旅行を企画・販売する、
『パーパス・ジャパン』日経MJに紹介されていた。


■本場パリの職人に学ぶパン作りの旅 6日間
■タヒチアンダンス合宿 7日間
■理想の家を作るための部材・パーツ巡り 英国8日間
■ボルドーと世界遺産の村・サンテミリオン 7日間
などなど、ユニークかつニッチな旅行を、数々提供している企業だ。

旅行業界以外の出身者を活用し、多彩なツアーを企画する一方、
企業などとのタイアップで販促を成功させているとのこと。


なぜ、このような目的を明確にしたツアーに絞るのか?
それは、旅行需要に関わる外部要因に左右されにくい、からだそうだ。

同時多発テロ、SARSの流行など、旅行需要は冷え込んだ。
ただ、ブライダル関連の需要は落ち込まなかったとのこと。

旅行に目的を持った消費者は、リスクなどをきちんと説明すれば、
納得してくれるのだそうだ…。


[メモ]

※作成中。
posted by 四日坊主 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

リゾートにも、『所有と運営の分離』が必要なのだそうだ

[ニュース記事]

週刊ダイヤモンドに、星野リゾートの社長さんのインタビュー記事が
掲載されていました。非常に興味深い内容でしたので、共有します。

以下、概要。


============================

■リゾート産業に関するお話

・リゾート業界には、根本的な問題がある。

⇒過去30年で海外との競争に敗れたこと。
⇒フランス/スペイン/イタリア/中国/アメリカが
世界の5大観光国。その共通点は、

1.安全
2.国の知名度がある
3.交通アクセスが良い
4.独自の文化が存在する

⇒この条件に、日本は全て当てはまっている。
⇔海外からの観光者数は、世界32位。



・国内観光産業に問題がある。

⇒自らの競争力を高め、海外旅行に流れている客を奪い返し、
海外からの客も呼び込む必要がある。
⇒リゾートの魅力を高める必要がある。



・リゾート再生にあたって、下記2点が重要。

1.徹底的かつ継続的な顧客満足度調査
2.競争相手である海外のベンチマーク


■事業に関するお話

・『リゾート運営の達人』になる、という企業ビジョンを持たれている

⇒背景には、『リゾート所有と運営の分離』という思想がある。
この2者のうち、後者を星野リゾート社が担うというわけだ。


・そんな中、下記のような『勝ちパターン』確立を模索しているとのこと。

1.所有者が、個人ではなく大資本になれば、リゾートの魅力を高める
再投資ができる。
2.再投資をテコに、キャッシュフローを生み出すオペレーターがいれば、
十分な適正リターンが得られる。



・現状は、
所有者 : ゴールドマン・サックス
運営者 : 星野リゾート
というカタチで、様々なリゾート再生に取り組まれているとのこと。

============================


[メモ]

2年前、星野リゾート社が再建されている、
『リゾナーレ』に宿泊したことがあります。

山梨県の小淵沢という、南アルプスの麓にあるリゾート地ですが、
施設/サービス/宿泊料金ともに、かなりオススメなところです。

メゾネットの部屋が、1泊1万5000円弱だったはず。
当然、広々とした部屋で、ベンチ付きのバルコニーもありました。

敷地もだっだ広くなっていて、温水プールもある。
非常にのんびり出来る場所でした。


旅行話はさておき、
星野リゾート社の採用ページを拝見してみました。

喫煙者は、いくつかの理由のためNGだそうです
(かなり理にかなった理由ですが…)。

じゃ〜、喫煙者は応募できないのか?

そういう方は、『たばこを断つ誓約』をすれば良いようです。
※いずれにせよ、禁煙は必至のようです。
posted by 四日坊主 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

良品計画、毎日がノー残業デーに

[ニュース記事]

良品計画が、来年の1月より、
本部社員を対象に午後7時を超える残業を禁止するそうだ。

今後、
・無駄な仕事をなくすとともに、
・業務の標準化を進める
とのこと。


[メモ]

個人的には、
1.毎日ノー残業デーにして、本当に仕事がこなせるのか?
2.この施策によって、どういった好影響が出るのか?
この2点が非常に知りたいです。

『1.』に関して言えば、
業務の効率化/標準化を行う上でのノウハウを共有することで、
他企業にも活かせる部分がきっと出てくるはず。

また、『2.』ついては、
もし明らかに良い影響が出るのであれば、それこそ喜ばしい話。
残業しないに越したことはないですから。

今年の初めから、
デザイン会社にお世話になっていますが、この業界全体的に
・案件あたりの単価が驚くほど安い
・にもかかわらず、非効率な仕事がまかり通っている
・『交渉』という概念が希薄なせいか、短納期/長時間労働
だなぁとつくづく感じてしまいます。

非効率な会社/業界は、きっと沢山あるでしょうし、
それを打破するきっかけとして、良品計画にはぜひ頑張って欲しいです。
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2006年11月25日

地銀の再編が進んでいるようだ

[ニュース記事]

地銀経営の広域化に関する、日経新聞の記事より。

記事の冒頭で書かれていたが、ここ5年間で
『信金は2割強、信組は4割減少』したそうだ。
また、地銀も経営破綻や合併で減少傾向にあるらしい。

地銀再編の特徴として、
『同一県内の銀行同士の合併が少なく、
広域型の経営が志向されている』とも書かれていた。

そして、広域化のやり方としては、3パターン。

1.東/名/阪市場への依存度を高める
⇒ただし、上記市場は都銀などとの競合も激しいため、
規模が大きく、コスト面でも太刀打ちでき、
情報収集・活用面のノウハウを持つ銀行のみ可能とのこと。

2.近隣府県への進出。
⇒既にある程度築き上げた地盤を拡充していく方式。

3.他県の銀行を経営統合すること
⇒地元県内にかなりのシェアを持ち、規模も相応に大きい銀行が
行う。九州/中国地方ではこうした動きが広がっている。

とのこと。
道州制の導入も今後あり得るため、
再編の動きはますます広がるようだ。


[メモ]

最近の話ですと…、

福岡銀行親和銀行(長崎)の資本提携』でしょうか。
福岡銀行は、来年4月に熊本ファミリー銀行とも経営統合を
行うとのこと。鹿児島まで営業をかけているようなので、
その後の展開も視野に入れているようです。

オーバーバンキングの絡みで、東北地方でもこれから動きが
出そうですね。
posted by 四日坊主 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

食卓.jp×日通×中小スーパー ⇒ ?

[ニュース記事]

食卓.jp日通と組み新サービスを始めた話が、
日経MJに掲載されていた。

syokutaku.jpg

食卓.jp自体は、食に特化したポータルサイト。
日通の配送網を活かすことで、スーパーのネット通販支援を
始めたとのことだ。

流れは次の通り…


1.ユーザーが、食卓.jpで注文する。

2.食卓.jpで注文を集約。

3.各スーパーと日通に注文情報を伝達。

4.スーパーは、商品をピックアップする店舗を決める。
5.日通が集配。商品を物流センターに集約。

6.日通の通常の宅配便ルートに組み込まれる。

7.ユーザーの元に商品が届く。


利用者は、2時間単位で受け取り時刻を指定できるとのこと。
現在は、マルエツ紀ノ国屋がサービスに参画している。

特色のある中小スーパーを集め、モールを構築。
大手スーパーとは違う展開も視野に入れているそうだ。


[メモ]

・地理的/身体的理由で、買い物にいけない高齢者
・お米など、そこそこ重いモノを買うとき、どうにかしたいと思う主婦

こういった方々にとって、非常にニーズのあるサービスだと思います。

とくに、高齢化に向けた対応で言うと、
各社いろいろなサービスを検討/実施しているようだ。

セブン・イレブンの場合だと、
かなり前から、宅配サービスを実施していたそうだ。

また、ローソンの場合も、
お年寄りの多い地域では、広めの通路/談笑できるスペースの確保など
の工夫を実験店で行っているようだ。

生活環境の変化や、高齢化/少子化など人口に関する問題。
そういった事象に対して、各企業が商機を見出し、
いろんなアクションがなされていますが、見ていて非常に興味深いです。
posted by 四日坊主 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Webサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年末年始、肝臓をいたわる方法

[ニュース記事]

ファンケルから送られてくる、『元気生活』という冊子に
掲載されていた特集より。

いつの間にか、11月末。そろそろ忘年会シーズン。
というわけで、このネタを拾ってみました。


■まずは、肝臓の役割について

肝臓は、主に以下の4つの働きをするとのこと。

1.代謝
⇒吸収された栄養素を、分解・合成し、
必要な物質やエネルギーに変換する。

2.解毒
⇒人体にとって有害な物質を分解し、解毒する。

3.エネルギー貯蔵
⇒代謝によって合成されたグリコーゲンやビタミンを
貯蔵。必要に応じて、血液中に送り出す。

4.胆汁の合成・分泌
⇒腸管での消化・吸収などを助ける胆汁を生産。

※肝臓は、『沈黙の臓器』とも呼ばれるそうだ。
胃腸は、ちょっとでも痛むとお腹が痛くなるが、
肝臓の場合、よほど病状が進行しないと症状が出ない。


■内臓に負担をかけない、飲み方・食べ方

1.自分の適量を知る。
2.休肝日をつくる。
3.チャンポンはしない。
※お酒の種類が変わると、口当たりが変わる。
そのため、同じ種類の酒を飲み続けるときよりも、
酒量が増えてしまうのだそうだ。

4.空腹では飲まない。
5.とはいえ、食べすぎも良くない。
6.酒の肴も、バランスを考える。
7.肝臓にやさしい食生活にする。
※高たんぱく/高ビタミン/油脂・糖分は適量/
カロリーもほどほどなのが、肝臓にやさしい食事の条件。
たとえば、魚介類・肉類・卵・大豆製品・乳製品が
良いそうだ。

8.オススメの酒の肴
※枝豆や各種魚介類、牛レバー、卵料理が
非常に望ましいそうだ。


[メモ]

ちょうど夏前、敏感性小腸炎にかかってしまった際、
エコー検査で内臓をいろいろ診てもらいました。

そしたら何と、『肝臓が弱ってますねぇ』と
お医者さんから言われてしまいました。

さらに、『焼酎のロックは、なるべく控えてね』など
アドバイスも受けることに。

自覚症状が全くなかっただけに、かなり衝撃的でした。

こんな具合に、肝臓はよほど危険な状態にならないと、
本人に悲鳴をあげてくれないようです。

飲みすぎて良いことって、あまりないですし、
酒はほどよくのみたいものです。
posted by 四日坊主 at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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